Career Coach
キャリアコーチ
キャリアコーチ
江口 勝彦
EGUCHI KATSUHIKO
1978年生まれ、千葉大学教育学部卒業。
プロバスケットボール選手、リクルートのトップ営業を経て、2010年にU・Iターン転職特化型の人材紹介会社【エンリージョン】を設立し代表取締役に。
2025年に自身の体験を踏まえて体系化した【ST-ANCE】のチーム学習プログラムを開発する。
著書に『30代から地元で暮らす 幸せのUターン転職』『仕事と子育ての両立の壁にぶち当たった30代共働き夫婦が「キャリアデザイン」に本気で取り組んだら……』がある。
江口 勝彦 著
発売日:2022年3月2日
出版社名:幻冬舎
江口 勝彦 著
発売日:2024年5月24日
出版社名:ディスカヴァー21
略歴
-
2002年
千葉大学教育学部卒
-
2003年
新潟アルビレックスBB入団
-
2005年
株式会社リクルート入社
-
2010年
株式会社エンリージョン設立
代表取締役就任
Program
3つの特徴
人生の転換点で
選択肢もステージチェンジする
仕組みをデザイン
-
Point 01
転職コンサルによる自己理解コーチング
多様な人生の転換点に立ち会ってきた【エンリージョン】の転職
コンサルタントが、自己理解をサポートします。 -
Point 02
モチベーションを高める 1on3のチーム学習
3名+コーチのチーム全員が転機に向き合う当事者。
主体的な学びを後押ししつつ、全体の本気を引き上げます。 -
Point 03
気づき誘導サイクルでジブン軸をつくる
インプット→アウトプット→フィードバックの1on3サイクルが、
一人ではむずかしい深い内省へと導きます。
Course
コース
2026年6月開校コース
【土曜/オンライン】
Day1
6月13日(土曜)10時~13時
Day2
6月20日(土曜)10時~13時
Day3
6月27日(土曜)10時~13時
各回の間に個別キャリアコーチングを実施(45分間/日時は都度調整)
2026年7月開校コース
【火曜/オンライン】
Day1
7月7日(火曜)18時~21時
Day2
7月14日(火曜)18時~21時
Day3
7月21日(火曜)18時~21時
各回の間に個別キャリアコーチングを実施(45分間/日時は都度調整)
2026年8月開校コース
【土曜/オンライン】
Day1
8月1日(土曜)10時~13時
Day2
8月8日(土曜)10時~13時
Day3
8月22日(土曜)10時~13時
各回の間に個別キャリアコーチングを実施(45分間/日時は都度調整)
Process
受講プロセス
-
無料説明会を
受ける -
ST-ANCEに
申し込む -
個別キャリア
キャリアコーチ(江口)
コーチング
との1on1 -
1日3時間の
チーム学習
×3日程 -
個別キャリア
キャリアコーチ(江口)
コーチング
との1on1 -
プログラム
修了
受講料 198,000円税込
Interview
インタビュー
受講者 BEFORE → AFTER
人生のスタンスが、変わるキッカケを。
人生がひとつの物語だとして、避けられない状況や大きな判断に向き合うとき、
あなたは決められたレールを進みますか? それとも物語そのものをつくり変える人になりますか?
価値観というモノサシと、自分らしい生き方をみつけた受講者に、気づきの瞬間を聞きました。
- Q.1 何に悩んでいましたか?
- Q.2 変化のタイミングは?
- Q.3 いま大切にしていることは?
A.1
いつかUターンしたいと考えていましたが、タイミングを決められずにいました。
A.2
高校時代を振り返ったときに、かつて試してみたかったことを思い出しました。
A.3
日々流されがちなのが弱点。ワークライフバランスを優先し、やりたかった活動にも取り組んでいます。
Case Study
ケーススタディ
あなたなら、未来の物語を、どうデザインしますか?
-
結婚後の子育て、どこでする?
都会でバリバリ仕事して、そこそこの実績は積んできた。働くにはいいけれど、ここは子育てや老後の暮らしに最適だろうか。
Stage Change
妻の地元にIターンして、
ローカルへ。ハードワークで頑張ってきた、共働き夫婦に見られる傾向。ストレスフルな環境から、親の子育てサポートを求めて移住。プライベートと仕事のバランスを、再定義するキッカケに。
-
帰省で高まる、故郷への想い?
年末年始、GW、そしてお盆。帰省するたび思うのは、そろそろ故郷の役に立ちたい、力になりたいということだ。
Stage Change
キャリアと人脈が、
地域貢献のタネに。同級生との交流などで見聞きする、
故郷の近況。キャリアを重ねて、アイデアや人脈があるからこそ、地域貢献につながる、新しい展開のキッカケに。 -
40代以降、どこで生きる?
新卒入社から10年。専門性は積み上がり、仕事も充実しているが、いずれは地元に戻りたい。このまま40代を迎えていいのだろうか。今動かなければ、チャンスが減る一方ではないか。
Stage Change
これまでの経験を活かして、
生まれ故郷へUターン。今の仕事に満足している方にも多い事例。仕事で実績を残しているからこそ、長期的なビジョンに目をつぶるケースも。10、20年先の未来と向き合い、自分の大切なことを明確にするキッカケに。